親世代にわかる邦楽ロックの一言 blog

親世代に不思議な今どきの邦楽ロックのあれこれ

3月9日はレミオロメンの日。自分もあがっていいのか。

どうも。F山 南央です。

 

今日は、音楽は、やめようかと

朝から思ってました。

 

この時間までで何回聴きました?

       何回頭の中で歌いました?

 

どうやったって、

今日3月9日は「レミオロメン」の日です。

間違いない。

 

だから朝からTwitterも「みんなの声」

「3月9日」なんです。

そして、こんなFランが、

ブログしても道路に落ちているチラシです。

 

それが、さっきライブのチケットを取りに

ファミマに行ったんです。

そしたら目の前が中学校で、

みんなが校舎から出てくるんです

保護者も。そう。中学校が卒業式。

もうビンゴです。

 

それでやっぱりと

気分変えてレミオロメン

 

2004年ですよ。あの曲。

なのに今でもみんなが

レミオロメン」の日と言っている。

それってすごいことですよ。

だって当のレミオロメンは、

もうやってないんです。

それぞれなんです。違う道です。

それなのにすごい。藤巻亮太さん。

 

ちょっとズレますがYOSHIKIさんが

「1曲でいいから100年残る曲が作りたい」って

言っていたんです。

この想いは、どんなアーティストさんでも

同じだと思います。

自分の作品がずっと残る。それです。

 

そして今は、堀北真希さん(山本かな)

永遠にMVの中で堀北真希ちゃん」なんです。

ずっと変わらない。

そして毎年見る真希ちゃん。

そんなことって、めったにないです。

メンバーも毎年今日は、

いろんな思いが頭に浮かぶのだろうと。

 

 

www.youtube.com

 

はみだしているから、マイヘアの「卒業」にしようかと

思ったんだけど。