親世代にわかる邦楽ロックの一言 blog

親世代に不思議な今どきの邦楽ロックのあれこれ

dヒッツに「ラブライブ」特典も。

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どうも。F山 南央です。

dヒッツで、μ's、Aqoursなど「ラブライブ!

関連373曲の定額制配信開始

 

レコチョクは、

NTTドコモの定額制音楽配信サービス

「dヒッツ powered by レコチョク

(dヒッツ)において

4月4日からランティスレーベルのμ's、Aqoursなど

ラブライブ!」、「ラブライブ! サンシャイン!!

関連楽曲373曲の配信を開始した。

 

dヒッツ解禁を記念し、

4月4日~5月8日の期間、

dヒッツ会員を対象にキャンペーンを実施。

10曲を選曲し、投稿した人の中から抽選で

1人のプログラムをdヒッツで公開。

当選者には、当選者の名前入りで、

Aqoursキャスト直筆サイン入り

ポスターをプレゼントする。

引用:ヤフーニュース

 

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真面目に驚きました。

今まで配信してなかった?ってこと。

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親世代としては、

好きな曲はCDを買うという

意識が強いので、

 

今どきの子供世代は、

そうなんだと別の意味で

納得しました。

 

自分達が親世代でも

子供世代が、何歳かの時に

必ず見ていたと思います。

 

それで毎日、毎日録画してる

アニメを見るものだから、

覚えてしまうんです。

 

で、ゆかりの神田にいって

写真撮ったりもしました。

 

それが2013年からのこと。

漫画雑誌から始まって(それは2011年)

アイドルプロジェクトにする。

今でもそんなことできないような

とんでもないことをしてたんですね。

 

まず漫画、そこで構想練ってアニメに、

で究極は声優さん達をそのまま

ステージに上げてしまう。

それを後ろのモニターではアニメを流し、

声優さん達が踊って歌う。

観客が超盛り上がって一体化する。

 

こんなことなかったです。

しかも話が超面白い。

廃校迫る音ノ木坂学院

立て直すために、

全国的に知名度をあげようと

立ち上がるミューズ(ごめんなさい。変換できん)

そんな頑張りで

最後は東京ドームまで行くんです。

 

もうこれは、青春ドラマじゃないですか。

しかもおばあちゃんもお母さんも同じく

音ノ木坂学院出身なんて、

どこか宝塚のようでもあるし。

 

ここからじゃないですかね。

声優さんが表に出て本人が

活動するようになってきたのは。

 

そして日本のアニメ界を飛躍的に

押し上げた作品です。

 

我が家にも「ラブライブ

関連のフィギュアや、

ポスター、カードも

たくさんあります。

あー早い。

 

でもいまだこんなに人気が

あるなんて、そのすごさを

改めてすごいなあと。

 

そんな「ラブライブ」の

snow halationyや

ワンダフルラッシュを

学校の文化祭で踊った生徒は、

多かったのでは。

自分も見に行く先々で見ました。

もちろん男子校では女装です。

 

だからかもしれません。うちの子は、

あまりに自分の中に

ラブライブ」があり過ぎて、

サンシャインには、行けない。のだそう。

志田未来ちゃんも同じようなことを

キスマイの宮田君と語ってました。

 

ラブライブの登場人物もそうだし、

ライブを見に来ている中高生も本当に

一生懸命でいいです。

 

あの頃のことが蘇って、

さっきからアニメもそうですが、

うちの子が踊ってたりと

なんかすごく懐かしくて

ボロボロ泣いてました。

 

ちなみに自分は、「にっこにっこにー」

矢澤にこちゃん推しです。